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新型コロナウイルスの影響による個人事業主様のファクタリング事例

       

新型コロナウイルスの影響による個人事業主様のファクタリング事例

今回は、新型コロナウイルスにより資金繰りが悪化した谷口様のファクタリングによる資金調達事例になります。谷口様というお名前は個人情報保護のため偽名になります。
ご了承ください。

谷口様の事業状況

谷口様は、東京都でWebコンサルティング会社を個人事業主として事業展開しております。
創業から3年、スタッフも5人雇用して売り上げが順調に上がってきておりました。
売上向上に伴い、先行投資でオファスも新宿に移転して次なるステップを目指しておりました。

資金調達が必要になった状況

新型コロナウイルスの影響で売掛先企業が倒産し、約300万円の売掛債権が回収できなくなったことによる資金繰りの悪化とオファス移転に伴う、先行投資の影響で資金ショートしてしまう危機に直面しました。
月末までの2週間以内に資金調達できないと、スタッフへの給料が払えなくなり谷口様の信用が著しく低下してしまいます。
万が一、スタッフが離職してしまうとクライアントへのコンサルティング業務にも影響を及ぼすため、早急な資金調達が必要になりました。

MSFJの個人事業主専門ファクタリングを知ったきっかけ

谷口様は、創業より無借金経営をしており、銀行から融資をうけたことや、ノンバンクからの借入をしたことはありませんでした。
谷口様は、銀行に融資の相談をしに行きましたが個人事業主ということとはじめての取引ということもあり融資実行まで時間がかかるとのことでした。
そこで、谷口様は「個人事業主 即日 資金調達」というキーワードで検索して、MSFJの個人事業主専門ファクタリングサービスを知りました。

MSFJとの契約

谷口様からお問い合わせ頂き、早速、都内の喫茶店で商談することになりました。
谷口様の事業は、コンサルティング業務で毎月コンスタントに入金があり、コンサルティング先は大手企業でしたので問題なくファクタリング出来ることになりました。
お急ぎということもあり、申し込みから3日で買取金額を谷口様の口座にお振込み致しました。
以下が谷口様のファクタリング契約です。

買取金額 300万円
手数料 5%
調達までの期間 3日
3月6日 0:33
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