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大分県での法人ファクタリング事例

       

大分県の法人ファクタリング事例です。大分県でファクタリングをご希望の法人様は参考にして頂ければ幸いです。
大分県大分市で法人として建築業の会社を営んでいる柳葉様の法人ファクタリングの事例です。お名前(柳葉様)は仮名となっておりますのでご了承ください。
3年前に、以前から働いていた建設業の会社から単身で個人事業主として独立し、徐々に順調に会社を拡大し、現在株式会社として従業員も10名程おられます。
仕事内容としては、現在主に内装工事、解体工事を請け負っており、新事業として以前働いていた会社で実績のある材料資材などのレンタルを始めました。
柳葉様の会社では、請け負った仕事が数ヶ月後に入金の予定があるのですが、毎月の人件費、外注費に現金が必要な上、新事業を始めるに当たり大型倉庫の契約、人員の手配にも早急な資金調達をしたいとのことでした。
売掛としては毎月変動するものの300万~350万位の売掛金が発生し、入金サイクルは20日締めの翌翌月20日末締めの翌月末払いです。
柳葉様の会社では入金予定が2ヶ月後になる請負が多く、既に他社のファクタリングを利用されており、そこからの乗り換えを希望されていました。乗り換え理由としましては乗り換えにより手数料が安くなる、ということでした。
乗り換えを考え、ネットで「ファクタリング 乗り換え 手数料」でヒットした当社に相談いただき、申し込みいただきました。
お申し込み後、審査をさせていただきましたが、柳葉様は以前利用されていたファクタリング会社で複数月に渡りファクタリング入金実績があるということと、売却希望の売掛債権が大手企業であったことで、無事審査に通り、ご契約となりました。
以前の取引内容は以下の通りです。
B社ファクタリング、手数料15%に加え登記事務手数料3万円
乗り換えによりM S F Jファクタリングにて手数料9.8%登記保留、事務手数料0円
柳葉様は、取引先はもちろんのこと、社員にも資金繰りが困っていることは知られたくないということでしたので、2社間ファクタリングを希望され、取引先や従業員に知られることもなく早急に資金調達をされました。
また、銀行関係などにも内密にしたいとうことで登記を保留することも希望されていました。
2社間ファクタリングとは、ファクタリングを利用する会社(売掛債権を持っている会社)とファクタリング会社(売掛債権を持っている会社)の2社間での取引になるので、売掛先にわからずに資金調達が可能になります。また、銀行融資となりますと決算書に記載しなければならないうえ借り入れとなり、信用情報への影響もある反面、ファクタリングでは信用情報への悪影響もありません。
柳葉様には迅速に必要書類を提出していただいたことにより、即日に売買契約ができました。
契約内容は以下の通りになります。
・契約形態:2社間ファクタリング
・売掛債権300万のうち200万円申込み
・手数料:9,8%
・事務手数料0円

比較B社
・契約形態:2社間ファクタリング
・売掛債権300万のうち200万円申込み
・手数料:15%
・事務手数料 30,000円
まとめ比較
330,000円(B社)→196,000円(MSFJファクタリング)差額134,000円!!!
12月24日 12:08

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